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それぞれの目的は?ソープランドとピンサロどっちがおすすめ?

はじめて風俗に通うにあたり、最初のお店選びは非常に重要です。特に、ソープランドとピンサロでは目的も料金相場もサービス内容もまったく違いますので、「風俗だからどのお店も同じ」だと思って適当にお店を選ぶと後々まで後悔することになります。

ここでは、風俗のなかでも両極端の位置にあるソープとピンサロのそれぞれの特徴と目的、利用上の注意点について詳しく解説していきます。

セックスしたいならソープランド

もしもあなたが女の子とのセックス(いわゆる挿入行為)を目的としているのなら、選択肢はソープランドのひとつしかありません。

風営法および売春防止法では、コンパニオンとのセックスが認められているのはソープだけであり、ヘルスだろうとデリヘルだろうとピンサロだろうと、ソープ以外の風俗店で女の子とエッチするのはすべて違法行為となります。

以上が風俗の基本ルールですが、男性はなぜ、女の子とのセックスにこだわるのでしょうか。たんに射精をしてスッキリするだけであればピンクサロンやヘルスで充分ですし、「入れる場所が違うだけ」と考えれば、デリヘルなどのアナルファックオプションでもいいわけです。

男性が女の子とのセックス(膣内挿入)にこだわるのはやはり、男性のDNAとして「できるだけ多くの女性に精子を残したい」という本能が刻み込まれているためではないでしょうか。医学的にも、フェラチオやAFによる射精よりも膣内での射精のほうが男性自身の快感も、精液の射出量もかなり多くなることがわかっています。

ピンサロが射精産業と言われる理由

ピンクサロンは風俗業界でも鬼っ子と言われ、俗に射精産業ともよばれています。ほとんどのピンクサロンでは客単価が安い分、回転率を重視しており、ひとりあたりの基本サービス時間も20分から30分に設定しています。

30分というと、客と女の子がお互いに裸になって発射をするのが精一杯であり、まさに「抜きに行くためだけの場所」として男性の間でも認識されています。

ソープランドやヘルスでも男性を射精させるのがおもな目的ですが、そのなかでもピンクサロンが特に射精産業と言われ、時として揶揄されるのはやはり、ピンクサロンの露骨なサービスに原因があり、そのことが「手軽にヌケる」という最大のメリットにもつながっているのでしょう。

安さを追い求めるならピンサロ

ピンクサロンの魅力は何といっても、料金の安さです。仮にソープランドで月30000円使うとすると、ピンクサロンであれば同じ予算で10回以上も来店できますから、コスパだけで考えればピンクサロンが最強であると言えます。

このように、安さが最大の魅力のピンクサロンですが、その分衛生面がおざなりになっている場合が多く、ほとんどのお店でコンドームをつけないため、性病にかかるリスクもある程度は覚悟する必要があるかもしれません。

東京都内ではサービス料金が10000円を超える「高級ピンクサロン」もあり、女の子のルックスを期待する方にはこちらのほうがおすすめです。

まとめ

堂々と挿入行為をしたいのであればおすすめはソープランドです。法律上でセックスを認められていることもあり、心身共に遠慮なく性交渉を楽しめる点は大きな魅力と言えるでしょう。

一方、ピンサロは本番行為は認められないものの、短時間ながら価格は安く設定されています。射精行為に大金を使いたくない方や短時間でスッキリしたい人にはこちらがおすすめです。

どちらも目的や価格帯が異なるため一方に絞るのではなく、その時の気分で選ぶと気兼ねなく、一番楽しめるのではないでしょうか。

【免責事項】※このサイトの掲載情報については独自に収集した内容が基になっていますので、最新情報や詳細は、各川崎ソープの公式ホームページをご確認ください。