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性的な満足感に浸るならソープランドがおすすめ!

ピンサロやヘルスで今ひとつ満足できないという方は、風俗に見切りをつける前に一度でいいからソープランドへ足を運んでみましょう。
ソープがただ単純に女性とセックスをするだけの場所だと思ったら大間違い。
ここ数年でソープはさらなる進化を遂げており、ユーザーの多様なニーズを満足させるべく、巨乳ソープや人妻専門店など、よりマニアックなジャンルを開拓しつつあります。

ソープランド初心者ならベテランの風俗嬢を選ぼう!

ソープ嬢は若いほど満足できる、というわけではありません。
もちろん、新人のソープ嬢には初々しさがありますが、サービスが未熟だったりテクニックが不充分だったりと発展途上の場合も多く、風俗初心者が行くとお互いに戸惑って時間が終わってしまう、ということもめずらしくはありません。
少なくとも初心者のうちはできるだけ経験を積んだベテランのコンパニオンを指名し、ある程度受け身の状態でも向こうからリードしてもらえるようにしましょう。

ベテランだとオバサンしかいないと思われるかもしれませんが、ソープランドの世界では5年以上働けばもうベテラン扱いであり、接客に必要なひと通りのテクニックは身についています。
5年でベテランというと、仮に20歳からソープ入りしたとすると25歳でその領域ということですから、決してオバサンばかりではないことがわかります。

反対に熟女系のソープでは30代はむしろ若手で、50代以降からがベテランですから、ずっと年上のお姉様にたっぷり甘えたいという方は思いきって熟女専門店にチャレンジしましょう。
ベテランコンパニオンの魅力は、サービスが濃厚であることはもちろんのこと、コミュニケーションスキルがこなれているということです。
エッチのテクニックは若さやおっぱいの大きさでカバーできますが、基本となるコミュニケーションスキルは経験がものを言う領域であり、一朝一夕に身につくものではありません。
特に熟女ともなるとボキャブラリーが豊富で、男性のシンボルひとつにしても「ベイビー」、「大蛇」、「ミサイル」、「金属棒」などとあらゆる言葉で表現してくれます。

個人的におすすめなのは、人妻専門ソープです。
リアルな人妻たちがそろっていますから、当然ベッドテクニックもリアリティがあります。
「どうやって御主人を満足させているの?」などと聞いてみると、ベテランならではのボキャブラリーでエロさたっぷりに教えてくれます。

譲れないこだわりや希望があるならスタッフに直訴

プライベートでは決してかなわない王様気分が味わえるところにソープランドの醍醐味があります。
正式なオプションではなくても、個室内でかなえられる範囲であればプレイに取り入れてもらえたりするため、特別なこだわりや希望があるのならば遠慮せずに女の子やスタッフに伝えてみましょう。

高級店以上であればサービス時間にもゆとりがありますし、女の子のスキルもハイレベルなのでよほど無茶な希望でない限り叶えてもらえます。
現役ソープ嬢が日常的に受けるのは、体位のリクエストだそうです。

風俗の世界では騎乗位が標準となっています。
マットプレイから自然に移行しやすい、ということもありますが、女性が自在にピストンできる騎乗位であれば男性の射精のタイミングをコントロールしやすく、時間配分がしやすいという事情が大きくからんでいるそうです。
騎乗位は女性の腰つきがリアルに堪能できたり、巨乳の女性だとおっぱいの揺れ具合が大きくなったりというメリットがあるものの、女性がよほど激しく動かなければペニスに衝撃が伝わりにくく、挿入した感覚すらわからないことがあります。

風俗の世界でもやはり正常位が人気のようで、女の子を組み敷いてガンガンピストンすることで男性特有の満たせますし、重力の関係でより多くの精液を発射しやすくなるため快感も強まります。
また、単純にAVではほとんどのフィニッシュが正常位で行われるということも関係しているようです。
ソープでは立ちバックや木の葉くずしなど、普通の女の子なら恥ずかしくてなかなかできない体位も遠慮せずにお願いすることができます。

個人的に大好きなのがいわゆる対面座位で、この形だと女の子とキスしたまま思いきりピストンできますし、ガラ空きの両手でおっぱいも揉み放題なのでけっこう満足できるんですよね。

ソープランドで満足するための準備・心構え

ソープの世界観を存分に味わいつくすためには、まず、「エッチをするためにソープに行く」という意識をいったん捨て去りましょう。
ただたんに性欲を満たすだけであればヘルスやピンサロでも可能ですし、もっと極端にいえば、射精だけならAVさえあれば自分でできちゃうわけです。
それなのになぜわざわざ大枚をはたいてソープに足を運ぶかといえば、たんなるオナニーでは味わえない充実感や安らぎがそこにあるからですよね。

つまり、メンタル面での充実感こそがソープの付加価値であり、ソープでしか得られないプラスアルファなのです。
最初からエッチ目的、つまり射精するためだけにソープに通ってしまうと、それ以外の要素はどうでもよくなってしまい、女の子との会話もおろそかになりがちです。
男性側の雰囲気は女の子のほうも敏感に感じ取りますので、エッチにしか興味のない男性にはそれなりのサービスで終わらせ、本来のスキルを発揮してくれないことがあります。

ソープの醍醐味を120パーセント味わいつくすのであれば、やはり女の子との会話のほうに力を入れ、エッチはそのおまけ、というぐらいの感じで考えていたほうがプレイにもゆとりが出て、女の子に無理をさせることもなくなります。
ただ、ソープ嬢のなかにはもともと性欲が強い子も多く、いかにお客様をイカせるか、ということに命をかけている場合がありますので、そういう女の子にあたった場合は遠慮なくエッチに集中して、自分自身の限界突破をめざすつもりで本気のセックスに挑みましょう。

また、男性の場合、放出する精液の量が増えるほど快感が高まるという傾向があるため、事前にAVなどを見て気分を盛り上げ、ソープでも前戯にたっぷりと時間をかけてより多くの精子を充填するようにしましょう。

まとめ

個人的には、ピンサロやヘルスで中途半端にお金を使うよりも、質の良いソープでまとめてお金を使ったほうが満足感が得られると思います。
同じ女の子を何度か指名すると名前を覚えてもらえるので、常連客にしか見せないサービスを受けられるチャンスが格段に広がります。